メイソンリーレイアウトは、高さの異なるカードを列に詰めて配置しながら、隙間を埋めていきます。大きさの違う本を棚に並べるとき、上端をそろえるのではなく互いに詰めるようなものです。

形の異なる画像を並べるギャラリーで使えます。行の間に大きな空白を作らず、訪問者により多くの画像を見せられます。

特にキーボードを使う人のために、読み進める順序を明確にしましょう。次のカードが分からなかったり、予測できる順に項目を見つけられなかったりすれば、見た目が整っていても役に立ちません。